業務委託だと、あとから業務を追加されるイメージがあります。セグロスはどうですか?
それが一番の心配でしたが、2年働いて「後出し」は一度もありません。契約前のすり合わせで「業務はテレアポが中心。それ以外を突然お願いすることはない」と明確に握ってくれました。過去に別の会社で「資料も作って」「商談も出て」とどんどん仕事が増えていった経験があるので、この線引きのはっきりさは貴重だと思います。
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それが一番の心配でしたが、2年働いて「後出し」は一度もありません。契約前のすり合わせで「業務はテレアポが中心。それ以外を突然お願いすることはない」と明確に握ってくれました。過去に別の会社で「資料も作って」「商談も出て」とどんどん仕事が増えていった経験があるので、この線引きのはっきりさは貴重だと思います。
まったく問題ありません。私はWeb制作が本業なので、「週3日、9時から15時まで」と最初に希望を伝えて、その通りに組んでもらいました。制作の納期が重なる月は、事前に相談して稼働を減らしたこともあります。複業であることを隠す必要がないのは、精神的にすごく楽です。
ないです。あえて言えば「このトークの工夫、他のメンバーにも共有していいですか?」と聞かれたくらい(笑)。役割が明確なので、自分の時間の見積もりが狂いません。フリーランスにとって、スケジュールが読めることは収入と同じくらい大事なので、ここは声を大にして言いたいところです。
頭の切り替えコストが最小限で済むことです。セグロスの稼働時間はテレアポに集中して、終わったらWeb制作に集中する。リストもスクリプトも用意されているので、「準備のための持ち帰り仕事」も発生しません。稼働時間=業務時間で、それ以外は完全に自分の時間です。
制作業は収入の波が大きいので、時給制で毎月確実に入ってくるセグロスの報酬が「土台」になっています。月末締めの翌月10日払いで、入金サイクルが早いのもありがたい。フリーランスの複業先としては、かなり理想的な条件だと思います。
フリーランスの不安って、結局「来月の収入が読めないこと」なんですよね。セグロスは稼働した分が確実に入って、後出しの業務もないので、予定と収入の両方が読めます。本業を守りながら収入の土台を作りたい人には、本当に合うと思います。