セグロスの業務委託って、50代でも本当に大丈夫ですか?
正直、応募する前は不安でした。「業務委託 50代 在宅」と検索すると、年齢で落とされる話ばかり目に入って…。でもセグロスは、面談で年齢の話は一切出ませんでした。聞かれたのは「これまでどう働いてきたか」「これからどう働きたいか」だけ。実際に始めてみても、年齢を気にする場面はゼロです。
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正直、応募する前は不安でした。「業務委託 50代 在宅」と検索すると、年齢で落とされる話ばかり目に入って…。でもセグロスは、面談で年齢の話は一切出ませんでした。聞かれたのは「これまでどう働いてきたか」「これからどう働きたいか」だけ。実際に始めてみても、年齢を気にする場面はゼロです。
「きつい」と感じたことは、私はありません。1時間に8〜12件の架電なので、無理な数字を求められることもなく、リスト・スクリプトもすべて用意してもらえます。ご家庭の予定で稼働時間を調整することも、Slackで一言伝えるだけでOK。前職のフルタイム営業の方が、よほど大変でした。
はい、両立できています。週3日、午後のみの稼働で、母の通院の日は事前に連絡すれば調整可能。Slackやチャットでのコミュニケーションが基本なので、リアルタイムの拘束がほぼないのが助かっています。「業務委託だから自己責任で」ではなく、ちゃんと事情を汲んでくれる会社です。
私は10年近く営業の現場を離れていましたが、研修が丁寧で安心しました。セグロスの社内ルール・請求書の出し方から、案件ごとの商材・スクリプト研修まで、段階を踏んで進めてくれます。「久しぶりだから不安」を口にしたら、最初は少なめの架電から始めようと言ってくれたのも、印象的でした。
「親身」という言葉が、本当の意味で当てはまる会社だということです。クライアントだけでなく、業務委託の私たちにも同じ温度感で向き合ってくれます。困ったときは即座にSlackで助けに来てくれて、「業務委託は外注先」という雰囲気が一切ない。長く続けたいと思えるのは、この空気感のおかげです。
私と同じように「年齢で不利になるかな」「ブランクが長いし」と迷っている方こそ、一度カジュアル面談で話してみてほしいです。会社の温度感は、求人票だけでは伝わりません。話してみて違うと感じたら断ればいい。それくらい気軽でいいと、面談で言ってもらえました。