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パートナーの声

Interview

テレアポから商談まで。望んだ分だけ、任せてもらえます。

Zさん(40代)

PROFILE

お名前
Zさん(仮名)
年齢
45歳
属性
在宅パートナー / テレアポ+オンライン商談を担当
稼働パターン
週5日・9:00〜18:00
経歴
商社の法人営業 (20年) を経て独立。テレアポからスタートし、半年で商談まで担当領域を拡大。

Interview

Zさん(仮名)に、聞いてみました。

Q

テレアポだけでなく商談までできると聞きました。誰でもできるのですか?

「希望すれば道がある」というのが正確だと思います。全員に商談が課されるわけではなく、テレアポに集中し続ける方も多くいらっしゃいます。私は「商談までやりたい」と自分から手を挙げて、適性を見てもらいながら段階的に任せてもらいました。強制ではなく、あくまで本人の希望が起点です。

Q

商談を任されるまでの流れを教えてください。

私の場合、まず半年ほどテレアポで商材理解を深めました。その後「商談もやってみたい」と相談し、社員の方の商談に同席して流れを学び、ロープレを経て、少しずつ実際の商談へ。いきなり放り込まれることはなく、階段を一段ずつ上るイメージです。

Q

報酬は、どう変わりましたか?

テレアポ中心の頃と比べて、時給レンジが上がりました。商談まで担当する場合は時給1,700〜3,000円のレンジになるので、担当領域に応じて収入を伸ばせます。「業務委託は買い叩かれる」という業界のイメージとは、良い意味で違いました。

Q

20年の営業経験は、業務委託でも活きていますか?

想像以上に活きています。商談の組み立てや、お客様の懸念を先回りする感覚は、業界が変わっても通用しました。むしろ会社員時代より、経験がダイレクトに評価される感覚があります。培ったものを持ち腐れにしたくない方には、良い環境だと思います。

Q

「やらされる」のではなく「任せてもらえる」と感じた場面はありますか?

商談のトーク構成を「鈴木さんのやりやすい形でいいですよ」と任せてもらえたときです。もちろん結果や改善点は一緒に振り返りますが、細かく管理されるのではなく、プロとして信頼してもらえている感覚があります。この信頼が、いちばんのモチベーションです。

Q

経験を活かしてもっと稼ぎたい方へ、メッセージをお願いします。

営業経験が長い方ほど、「業務委託=単純作業の切り売り」と思い込んでいる気がします。セグロスは、手を挙げれば領域を広げられて、報酬もついてくる。経験をもう一度「資産」に変えたい方は、ぜひ一度話を聞いてみてください。

あなたの声も、
聞かせてください。

まずはカジュアル面談で、お話できれば嬉しいです。